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一発台ファン必見
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私のパチンコ人生について語ります。私のパチンコデビューは、1986年の夏、場所は葛飾区H切のUセンター、当時流行っていた機種で、一発台の三共ビックウェーブⅠです。センター役モノに、縦型の回転体を使用しており、3個の穴があります。玉が上部にあるクルーンを抜けて、回転体へ落下し、3つの穴に入るのですが、当たりは小さい穴一つだけ。3分の1の振り分けです。当たれば打ち止め個数まで、一気に玉がチューリップに入り、打ち止めとなる仕組みです。
パチンコ人生①2005年09月27日
パチンコデビュー戦は300円で初当たり、見事の勝利でスタートしました。これが始まりです。
まさにそれから、一発台のファンになり、1989年前後から、週末休日を利用し一都六県、各場所を旅しました。新潟には紅花、アルプス・・・茨城にはメモリーゴールド、スーパーコンビ、ベータ・・・とにかくいっぱいの一発台を体験しました。一番嫌いな一発台は三洋のエンパイア、大同のエルラインかな・・・
当初パチンコなんて興味なかったのですが、おじいちゃんから家族全員が、根っからのパチファン。
その影響か?突然パチンコにめぐり逢いましたが、私の貴重なパチンコ人生だと思います。
まだまだこれからも、歩んでいくパチンコに私自身、期待してます。
懐かしく思える機種でおじいちゃんがよく打っていた一般台、平和の弁慶。いま打ちたいな・・・